org.seasar.extension.jdbc
インタフェース AutoDelete<T>

型パラメータ:
T - エンティティの型です。
すべてのスーパーインタフェース:
Query<AutoDelete<T>>, Update<AutoDelete<T>>
既知の実装クラスの一覧:
AutoDeleteImpl

public interface AutoDelete<T>
extends Update<AutoDelete<T>>

SQLを自動生成する削除です。

作成者:
koichik

メソッドの概要
 AutoDelete<T> ignoreVersion()
          バージョンプロパティを無視して削除します。
 AutoDelete<T> suppresOptimisticLockException()
          バージョンチェックを行った場合に、 更新行数が0行でもOptimisticLockExceptionをスローしないようにします。
 
インタフェース org.seasar.extension.jdbc.Update から継承されたメソッド
execute
 
インタフェース org.seasar.extension.jdbc.Query から継承されたメソッド
callerClass, callerMethodName, queryTimeout
 

メソッドの詳細

ignoreVersion

AutoDelete<T> ignoreVersion()
バージョンプロパティを無視して削除します。

戻り値:
このインスタンス自身

suppresOptimisticLockException

AutoDelete<T> suppresOptimisticLockException()
バージョンチェックを行った場合に、 更新行数が0行でもOptimisticLockExceptionをスローしないようにします。

戻り値:
このインスタンス自身


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